研修出版『経理WOMAN』2007年8月号に執筆しました。
社長と経理のみで月次決算を検討してもあまり有意義な情報を引き出すことはできません。というのは、月次決算が表現しているのは、会社の活動の結果だからです。
活動の結果が正しく試算表に表現されているかどうかを検討するためには、現場の動きを把握している人の情報が必要です。
この記事は、月次決算を有効に活用するための記事です。
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